インストラクター開発コース

インストラクター開発コース(IDC)とは?

インストラクター開発コース(IDC)とは、アシスタント・インストラクター(AI)コースと、オープン・ウォーター・スクーバ・インストラクター(OWSI)プログラムの2つコースから構成されています。
2つのコースが修了すれば、ダイビングのプロフェッショナルが最初に取得するPADIインストラクター資格が取得できます。ダイビングインストラクターセンター伊豆ダイビングインストラクターセンター伊豆インストラクター資格取得後は、ディスカーバー・スクーバ・ダイビングからダイブマスターまでのPADIプログラムを実施することができ、コースを通じで人々にスクーバ・ダイビングを教える責任を担います。

IDCアシスタントインストラクターコースの紹介
ダイビングインストラクターセンター伊豆 IDC/アシスタント・インストラクターコース(4日間)IDC/アシスタント・インストラクターコースは、PADIインストラクター開発コース(IDC)の最初の一部です。
このコースはPADIプロフェッショナルとして経験を得るだけでなく、PADIダイバー教育システムを学ぶ最初のステップになります。
 アシスタント・インストラクターができること。
ダイビングインストラクターセンター伊豆 PADIインストラクターの元で、PADIダイバーコースの知識開発部分を実施できる。
ダイビングインストラクターセンター伊豆 PADIインストラクターの元で、PADIオープン・ウォーター・ダイバー・コースのトレーニング・ダイブ中にある水面スキルの評価を実施できる。
ダイビングインストラクターセンター伊豆 PADIピーク・パフォーマンス・ボイヤンシー・スペシャルティ・ダイバーを認定できる。
ダイビングインストラクターセンター伊豆 プロジェクトAWAREスペシャルティ・コースを認定できる。
ダイビングインストラクターセンター伊豆 PADIディスカバー・スクーバ・ダイビングのプールまたは限定水域ダイブを実施できる。
ダイビングインストラクターセンター伊豆 エマージェンシー・ファースト・レスポンス・インストラクター・コースを修了すればエマージェンシー・ファースト・レスポンス・コースを実施できる。
IDCスタッフ・インストラクターの役割

◆アシスタント・インストラクター・コースを単独で実施することができる(開催は5スター以上の登録店舗内に限ります)。
◆PADIコース・ディレクターの監督下で、IDCの一部を実施することができる。
◆インストラクター候補生の知識開発、限定水域、オープンウォーター講習プレゼンテーションを評価して講評する。
◆インストラクター候補生とIDCスタッフ・インストラクター候補生にカウンセリングと補修トレーニングを行なう。
◆PADIインストラクター・レベルの継続教育プログラムでトレーニングをアシストする。
◆PADI IEのオリエンテーションとクロージングのセッションを見学する。

コース参加の条件

1.資格更新済みでティーチング・ステータスのPADIマスター・スクーバ・ダイバー・トレーナーであること。
2.エマージェンシー・ファースト・レスポンス・インストラクターであること。
3.18歳以上であること。

 AIコース参加資格 及び コース費用
参加年齢 満18歳以上の健康な方。
参加資格 PADIダイブマスターの有資格者で経験本数60ダイブ以上。
指導料 eラーニングコース ¥86,400 (税込)
主な必要教材 IDC必要教材(※クリックで別ウインドが開きます)
必要器材 AI候補生として適切な器材(レンタル器材での受講不可)。
タンク使用代 1本あたり¥2.160
施設使用料 富戸¥1.080 海洋公園¥2.484

※別途、PADIへのeラーニング料金・申請・登録料が必要です。

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